10. 歯医者さんは「汚れの答え合わせ」の場所 自分では完璧に磨いているつもりでも、磨きグセは誰にでもあるものです。 数ヶ月に一度、プロにクリーニングしてもらうのは、いわばお口の「答え合わせ」。 痛くなる前に行くのが、歯を一番長持ちさせる秘訣です。 [video poster="http:/…
9. 歯ぐきの色は「健康のバロメーター」 健康な歯ぐきは「薄いピンク色」で、引き締まっています。 もし赤っぽかったり、歯磨きで血が出たりする場合は「もっと優しく磨いて!」 という歯ぐきからのサインかもしれません。 [video poster="http://elmdentalmihama.…
8. よく噛むことは「お口の筋トレ」 一口30回を目指してよく噛むと、唾液が出るだけでなく、 あごの周りの筋肉も刺激されます。 表情が豊かになったり、消化を助けたりと、いいことずくめです。 [video poster="http://elmdentalmihama.jp/wp/wp-con…
7. 強い酸性の飲み物には少しだけ気をつけて レモン水や炭酸飲料、ワインなどは「酸性」が強く、 歯の表面(エナメル質)を一時的に柔らかくします。 飲んだ直後は歯がデリケートなので、すぐに磨くよりは、 まずお水でゆすいでから少し時間を置いて磨くのが歯に優しいケアです。 [video pos…
6. 朝起きてすぐのうがいはメリットがいっぱい 寝ている間に増えた細菌が一番多いのは、実は朝起きた瞬間です。 朝食を食べる前に一度うがいや歯磨きをすると、お口の中の細菌を一緒に 飲み込まずに済みます。 [video poster="http://elmdentalmihama.jp/wp/…
4. 甘いものは「量」より「回数」に注意 お砂糖を一度にたくさん食べるより、少しずつ「ダラダラ」食べる方が虫歯のリスクが高まります。 お口の中が酸性の時間が長くなるのを防ぐため、おやつは時間を決めて「メリハリ」をつけるのがポイントです。 [video poster="http://elmde…
5. 理想の舌のポジションは「上あご」 リラックスしているとき、舌の先はどこにありますか? 正しい位置は、上の前歯の付け根の少し後ろ(スポット)に触れている状態。 舌が下がっていると口呼吸になりやすく、お口の乾燥や歯並びに影響することもあります。 [video poster="http://…
3. 歯ブラシだけでは「6割」しか磨けていない? どんなに丁寧に歯を磨いても、歯ブラシだけでは汚れの約60%しか落とせないと言われています。 残りの40%は歯と歯の間。フロス(糸ピス)や歯間ブラシをプラスするだけで、除去率は90%近くまでアップします! [video poster="http…
2. 歯ブラシの寿命は「1ヶ月」が目安 見た目がボロボロでなくても、1ヶ月使うと毛先の弾力が落ち、 汚れを落とす力がガクンと下がります。 「毎月1日は歯ブラシ交換の日」と決めておくと、清潔な状態をキープしやすいですよ。 [video poster="http://elmdentalmiha…
1. 歯磨き後のうがいは「少なめ」が正解 せっかくフッ素配合の歯磨き粉を使っても、何度もゆすぐと成分が流れてしまいます。 理想は「大さじ1杯(約15ml)の水で1回だけ」。 少し物足りないくらいが、歯を強くする成分をお口に留めてくれます。 [video poster="http://elmd…